アバクロ アバクロの香水

アバクロ購入計画

アバクロの香水

アバクロ(Abercrombie&Fitch)には香水(フレグランス)も販売しています。
香りにもこだわりを持っています。
アメリカとカナダにあるアバクロのショップでは、一時間ごとに店内に香水をスプレーしているほどこだわりがあると言えると思います。

アバクロの香水の特徴とは、カジュアルの中に上品さ、上質さを出すことにこだわっているアバクロらしくユニセックスでセクシーさをかもしだしている香りになっています。洋服の方に見せている細部のこだわりを香りにまで見せていると思います。
また、この香水はカジュアルスタイルにも合うし、男性にも香水は必要なアイテムなんだということを教えてくれるような臭いになっています。そんな細部にまでこだわっているアバクロの香水をつけて本当の大人のカジュアルスタイルを得たいものですよね。

そのなかで「FIERCE」というのもアバクロンビー&フィッチの香水で、時間と共に深く甘い香りに変化していく事が特徴です。その変化というのは、はじめはベルガモットのようなシトラス系、次にムスク系の甘さ、その後ウッド系に変化していくというように飽きがこないような感じになっているメンズ用の香水です。
その爽やかな香りは、女性にも人気があるほどです。
ボトルもおしゃれなデザインで作られており、贈り物としても最適なものとなっています。

そういったこだわりを持っている香水を身につけてカジュアルかつ上品さをまとうのもおしゃれだと思います。

アバクロとは・・・?
【Abercrombie&Fitch】

「アバクロンビー&フィッチ」通称「アバクロ」とはデービット・アバクロンビーにより、1892年ニューヨークにてキャンプ、釣り、狩猟等の用品の専門店として創設されたブランドです。

そして8年後の1900年には、顧客の一人で弁護士のエズラ・フィッチが経営に参加し、1904年に現在のアバクロンビー&フィッチという社名が生ました。
1907年には、経営に対する考え方の違いから創業者であるアバクロンビーが経営から離れた後も、社名はそのまま引き継がれる事となりました。
1992年、マイケル・ジェフリーズがCEOに就任し、今日の「アバクロ」(ヴィンテージ風アメリカンカジュアル)へと変貌をとげました。
現在(2005年7月末時点)では全米に355店舗をもち数多くの有名人が顧客として名を連ね、米国における確固たる地位を築いています。既に世紀を越えた長い歴史の中では、プレジデントのご用達やヘミングウェイも顧客に名を連ねたりと、そうそうたる経歴を持つ老舗です。
また日本には未上陸の為直営店はありません。

そこで、日本国内ではアバクロファッションを入手するためには、ウェブ上でのネット通販で探す、また地域のセレクトショップで探すしか入手方法はありません。
通販やアバクロ商品扱いショップを見つけても販売価格がまちまちで、同じアイテムで価格が全く違うという状況が多々見られます。
また、少なからずともアバクロの偽物も残念ながら市場には出回っていることも事実です。

最近では、ブラピのメキシコを舞台にした映画で登場し大ブレイクしました。
国内外のセレブに愛用され、ハリウッドスターや芸能人がこぞって着用したのは有名な話です。
多数の雑誌に掲載され、登場する商品のほとんどが即完売するなどその勢いはとどまる所を知りません。